すごい会議
し、あなたの会社で、「5分間」のミーティングの時間を

作りだすことができれば、
あなたの会社は、大きく変化するチャンスを
手に入れたことになります。

例えば、朝礼を例に上げてみましょう。
あなたの会社では、どのような朝礼、ミーティングを行っていますか?
企業理念の唱和、連絡事項の伝達、前日の営業報告etc・・・。
その朝礼は、本当に意味のある実りのあるものになっていますか?
もしかしたら、形だけの朝礼になっていませんか?

朝のたったの5分間。そして、貴重な5分間。

その手法が、これからお話する
 なのです。
では、その「アヅミ式朝礼」が、どれだけの効果があるのか、
     
   
   
 

社は、神奈川県でパチンコチェーンを中心とした店舗経営を行っています。
これまで、様々な研修を試み、活気のある組織づくりに取り組んできましたが、あまり成果があがりませんでした。経営理念も策定し、全社的に宣言したものの、現場レベルまで浸透していない状態でした。そんな時、幹部社員に個別コーチングをお願いしていた安海コーチから提案されたのが、「朝礼」でした。「今さら朝礼か・・・・」と思ったのも事実ですが、「アヅミ式朝礼」は、「簡単にでき、シンプル。そして、ユニーク」。当社の場合、企業理念を浸透させることも大きな目標のひとつでした。
アヅミ式朝礼は、経営理念を、“わかりやすいキーワード”に落とし込み、それを、“あるツール”を使って社員やアルバイトみんなで共有し、意識していく仕組みだと聞き、思い切って導入しました。その結果、まず、コミュニケーションの量が増えました。声を掛け合うことで、「協力し合える」「物事を頼みやすい」という雰囲気に変わってきたようです。
導入から6ヶ月・・・・・。今では、「経営理念は暗唱できるのが当たり前」というレベルになりました。そして、本当に当社の理念に共鳴してくれる社員が残り、そうでない社員は辞めていきました。業績も、アップとはいえないまでも、パチンコ業界のこの時期としては相当に健闘しているといえるでしょう。幹部社員のコーチングも引き続き行っていますが、朝礼の取り組みをベースに、幹部としてのあるべき姿をポジティブに捉えられるようになってきたようです。
つぎの段階は、自分たちで朝礼をバージョンアップさせることです。「自ら考えて、改善する」アヅミ式朝礼は、そんな仕組みとプロセスを組織に提供してくれました。

 
   
     
   
   
 

馬県四万温泉で、「柏屋」という温泉旅館を経営しています。
当旅館の問題点としては、従業員同士のチームワークでした。お客様からの接客面・サービス面での評価は高いのですが、従業員同士のチームワークがいまひとつでした。
人の批判をすることもあり、お互いを助け合うという状態ではありませんでした。また、経営理念も作ったものの、特にその浸透のための行動はありませんでした。次のステージにいくためにも、旅館全体の雰囲気を変えていかねば・・・
そんな時、安海コーチから、「アヅミ式朝礼」の提案を受けました。「経営理念を浸透させながら、従業員のチームワークをアップさせましょう。そして、お客様にも、“ある方法”を使って、それをアピールし、従業員が、そのストーリーを語れるようにしましょう。」 
導入から4ヶ月。その効果は、他の旅館から、「朝礼を見学させて欲しい」という依頼がくるまでになった、ということで押し計れると思います。私自身、四万温泉地区の旅館の活性化を考えており、このアヅミ式朝礼を広めていきたいと思っているほどです。
経営理念から、経営者の本当の思いを従業員に伝える・・・そして、それがお客様にも伝わる・・・アヅミ式朝礼を通して、そんな理想が実現していく手応えを感じています。

 
   
     
   
   
 

社は、携帯電話の販売代理店です。
経営理念、経営ビジョン、行動規範などを作成し、朝礼で読み合わせを始めたのですが、マンネリ化におちいるのではと危惧していました。また、私自身もコミュニケーションの重要性は認めながらも、「実際に、どのように声をかければいいか?」いつも悩んでいました。
そこで、安海コーチの「アヅミ式朝礼」を取り入れました。説明を聞いての印象は、まずは、「ユニーク」であること。自分自身で今日の態度を選択する。そして、それを、バッジで表現するというのが面白い。「これならマンネリを打破できるかな。」と思いました。導入当初は、意図通りに楽しんでやってくれるかどうか?が気になっていましたが、まず、会話量が増えました。又、経営理念や行動規範が、本当の意味で、「社員の腑に落ちた」状態になってきたように感じます。
今後は定期面談にも生かしたいですし、自分たちで、朝礼をバージョンアップさせることも考えています。

 
   
じめまして。ビジネス・コーチの安海将広(あづみ まさひろ)と申します。
コーチとしてのキャリアは10年になります。
(財)生涯学習開発財団認定マスターコーチであり、
国際資格である「国際コーチ連盟マスター認定コーチ」でもあります。
これまでに、コーチングをした人数は100名を超え、
50社を超える企業様のコーチング研修を行って来ました。
※安海がパネラーを務めたセミナー風景。
先ほど紹介した「マリーングループ様」「柏屋様」「タカラ電器株式会社様」は、
私の顧問先です。
このところ、パチンコ店、飲食店、携帯電話販売店、旅館業など、
「接客業」「サービス業」を営む企業様からの依頼が増えています。
“スタッフのやる気”が、そのまま業績を左右する業種です。
同時に、マネージャー(店長)の力が、業績を大きく左右します。その意味では、
コーチングが効果を上げやすい業種なのです。
しかし、難しさもあります。それは何か?
研修を受けた直後は、それなりに効果が出ます。でも、継続しないのです。
「やればいいのは分かっている。でも・・・・。」 日々の業務に追われ、
つい、意識が薄れていくのです。
そこで、私が注目したのが、「会社で継続的に行われている仕組みと、
社員のやる気を維持する方法を結びつけることができないか?」ということでした。
会社で継続的に行われている仕組み。それが、
なのです。
朝礼は?社の中で、唯一継続的に行われ、社員が集まる機会と言っていいでしょう。
朝礼を有効に使うことで、「継続的な仕組み」を作ることができるのです。
ヅミ式朝礼は、継続的に行われている朝礼を上手く活かして、
社員のやる気を高め、維持していく仕組みです。アヅミ式朝礼を取り入れることで、
どんな成果があがるのか?
先にご紹介した、導入企業様の効果を例に挙げると・・・・
     
 
企業理念を現場レベルに落とし込み、
日々の業務の中で実行していけるようになる。
 
   
 
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本当の意味で、企業理念が浸透していく。
 
   
 
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社員間の会話が増え、信頼関係が深まる。
 
     
 
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社員間でお互いに理解しあい、
協力しあえる風土がつくられる。
 
     
 
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やる気が維持される現場になる。
 
     
 
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現場での人材の定着率があがる。
 
     
 
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朝礼自体が楽しいものになる。
 
     
 
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マネージャーや上司、そして経営陣も、
現場の人間に声がかけやすくなる。
 
     
 
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社員面談時の材料ができ、効果的な面談ができる。
 
     
 
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アヅミ式朝礼は、シールやバッチを使うため、
お客様とも、会話ができる。
 
     
 
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社員が自ら、朝礼を
バージョンアップしていけるようになる。
 
     
 
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結果として業績があがる。
 
   
ヅミ式朝礼は、「コーチング」と「モチベーションの見える化」という手法が
ベースになっています。
コーチングは、コミュニケーションを通して、自発性を引き出し、
目標達成をサポートするマネジメント手法であり、多くの企業で導入されています。
社員のやる気を、ツールを使って周りの人に分かるように表現する(見える化)ことで、
本人の意識化をはかり、同時に、周りの人間(マネージャーや同僚)がそれを認め、
サポートしていく手法です。
具体的には、シールやバッジ、手帳などを使って行います。
ゲーム感覚的な要素を取り入れ、飽きない工夫をしていることも継続のためのポイントです。
ヅミ式朝礼は、「コーチング」と「モチベーションの見える化」という基本軸以外は、
すべて「オーダーメイド」のプログラムです。
御社の状態をお話しいただき、最も効果の上がるカタチに作り上げていきます。
導入にあたっては、2つのプログラムをご用意しています。
 
 
こまで、このwebサイトをお読みになって、
「アヅミ式朝礼の話を、もう少し詳しく聞いてみたい。」
「“安海”という人間に興味を持った。」という方はお気軽にお問い合わせください。
ご希望の方には、電話、スカイプ、あるいは、御社へうかがい、
無料オリエンテーションを行います。お話をするだけでも、色々なことが分かると思います。
コーチとして私がその場でアドバイスさせていただくこともあります。
有意義な時間となることでしょう。是非、無料オリエンテーションをお試しください。
まずはあなたの会社の状態をお聞かせください無料オリエンテーションを行います。
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